02/29/2008
memoを見ても、いったいどんな内容の夢だったのか、思い出せない。
Crowesの7年ぶりの新作Warpaintの発売がいよいよ、あと4日に迫っているからなんだろうか。
★一昔前の風俗の列挙。
と書いてある。
風俗は職業としてのそれの意味ではなく、文字通りの意味で、一昔前の世の風俗を次から次と夢見た、ということなんだろう。
まったく憶えていない。
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memoを見ても、いったいどんな内容の夢だったのか、思い出せない。
Crowesの7年ぶりの新作Warpaintの発売がいよいよ、あと4日に迫っているからなんだろうか。
★一昔前の風俗の列挙。
と書いてある。
風俗は職業としてのそれの意味ではなく、文字通りの意味で、一昔前の世の風俗を次から次と夢見た、ということなんだろう。
まったく憶えていない。
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02/27/08
★愛すべきghosts。
旅館の大部屋(何十畳もあるような)のようなところに、現実世界で近頃接触のある小学校4年1組のみんなといる。もちろん、そのうち認識できるのは、よく知ってる顔だけ。そこにghostsがやって来る。恐怖感はない。ghostのひとりは、極度に若作りしたMeryl Streep。
02/28/08
★うらぶれた駅裏風の場所:早朝の散歩
駅の裏手。別に悪い意味で埃っぽいとか汚らしいということはない。昔はよく通った場所なのでよく知ったはずの場所。子どもたちが1,2歳のころその近くでお稽古事をしていた関係で、よくその場所に行った。子どもたちの年齢は現実世界と同じという認識なので、それはもうかれこれ13,4年昔のこととなる。
その場所をMと二人で歩いている。Mはやたらと懐かしがっている。が、ぼくは、それだけ多くの歳月が無駄に流れすぎてしまったことを思い、妙に物悲しい気持ちになった。
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昨日の夜は、芸術家Tと飲んでしまって、夢見の記憶のほうが今ひとつ。wine barを3軒。最初の店はItalianものを取り揃えているとの触れ込みの店。まぁ、たしかに。ここで1本。シシリアのもの。次の店は、んん~どうも。で、glass1杯ずつで次の店へ。前に、連れのTおよびその同級生Oとともに、合コンらしきことをやったことのある店。馴染みのwaitressは昨日は休みだった。で、ここで、終電まで飲んだ。ひょっとしたら2本飲んだのか?よく憶えていない。
このところ、飲むとなると、ずいぶんと、とことんに近いくらいまで飲んでしまう。寝るもの苦しいくらい。昨日もそうだった。だから、見た夢をよく憶えていない。
★チェーホフ研究書に載っていただれやら(それがだれかは覚えていない)の写真を見た。チェーホフ研究に関しては、なんらかもうちょっと展開があったような気がする。
★このところ(ぬゎんと去年の11月から今に至るまでずぅ~っと!!)現実世界でマンションの外壁補修工事のため窓が覆われている(ので毎日毎日暗い)ことの反映か、住んでいる家というか部屋の窓枠から白い、泡状の、洗剤だか接着剤のようなものが垂れて出てきているのを呆然と眺めている、という場面を覚えている。前後の話しの展開は定かに覚えていない。
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★旅館に家族旅行。家族構成が現実とは異なり、子どもが3人。現実世界の子ども二人は、存在していることは認識しているが、登場してこない。
3人目の男の子が出てきた。名前はない。自分でもその彼を呼ぶときに一瞬戸惑ったが、「おちび」と呼んでいた。細かな造作は覚えていないが、可愛いと思った覚えがある。
★道路工事をしている場面で:道路工事現場の床下状になっている場所に、犬が3匹いる。そのうちの2匹はなんとも言いようのない、面妖な顔をしている。
★イヴァン・カラマーゾフではないが、自分のtwinsが登場。copyというわけではなくtwinsだった。尤も、イヴァンの場合のようにそのtwinsと面と向かっての「対決」には至らなかった。
僕たち二人でひょっとしたら一人の女性を抱いていたのかもしれない。そのtwinsの顔がやけに近くにあったことを覚えている。じぃ~っと見つめた。自分の顔のドアップを見つめたわけだ。あまりいい心持ちはしなかった。
じっと見つめるうちに、そいつの顔かたちが変わってきた:人間の体内に巣食っているalienが皮膚を破って外界に出てくるときのように、なにか異様なものが皮膚をプクップクッとぶち破ろうとしている。
そのままだとhorror展開になるが、夢はそこで終了。その先の絶叫修羅場には至らなかった。
★先の、工事現場に登場してきた犬からの連想かもしれないが、
今は亡きご主人(飼い主)の声を真似る猫。長いphraseではないが、たしかに「ほんにおまえはもぅ~」といったような定かな人間語を喋る。その猫の真似声を聞いて、泣き崩れる忠犬。そのcontrastが面白い。
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自分は、子ども!設定がそうなっていた。実家が舞台になっていた。父も母も、なぜか父の会社の「部長」なる人物もいた。母はパンチパーマをかけていた。うちではチワワ様の犬が飼われている。その犬はよくものの分かった犬だ。母がその犬に何か注意しているが、彼女自身も、その犬が母の言っていることをよぉ~く分かっている・言うまでもないことだと認識していることを、十分承知している。
その直前:Mと寿司屋に入る。そこで寿司を食したかどうか、定かでない。いつの間にかMはいなくなっている。彼女と連絡しなくてはならない自分は、ちと焦る。携帯を見てみるが、ぬゎんと、battery切れ。なぜかその時点で自分は自転車に乗って、下の子を探している。寿司屋を覗いてみるが、Mも子どももいない。どだい、寿司屋のはずが、その態をなしていない。自転車に乗った自分は子どもを探し当てる。で、飛んで、自転車にて実家に到着(そのとき子どものことは意識から飛んでいる)。そして↑につながる。
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