03/28/2008 - 芸人八嶋の反道徳的行為
★今回は、「反道徳的行為」が具体的になにを指すのか不明。というか、忘れた。だが、ことばが文字通り表すほどのことではなかった、というかすかな記憶がある。逆にことばが先行して、「不道徳な」あるいは「道徳に反する」行為といった表現が頭に残っていた。
行為、というか、彼もその一員である「芸人」のperformanceをそう感じたのだったかもしれない。その彼のperformanceの「不道徳性」なり「反道徳性」なりを、ぼくが非難した、と。彼に向かってだったか、あるいはだれか第3者に向かってだったか、は忘れた。
その芸人八嶋の反道徳的performanceを摘発した次の場面で、
芸人八嶋は、ぼくのそのような摘発行為にもかかわらず、次に展開している場面においても、好き勝手のし放題、という感じで、彼はひょうきんにもお調子づいて、アスファルトを走り回る。なぜかそこはManhattanのよく知った通りだった。けっこう俗悪な、40'sとか50'sあたりのstreetだった。そこを走っている彼の後姿が見えていたのだが、次の瞬間、
彼が消えた。実は、ぱっと消えたわけではなくて(見た目はそうなのだが)、ぼくは、彼がマンホールの穴に飛び降りて、ぼくの視界から消え去ったことを知っている。そこまではぼくもお見通しだったのだが、次の場面は思いもつかなかった:
彼が飛び降りたマンホールの穴から、なんと、supermanが飛び出してきた、そして、そのまま空高く飛び去っていったのだ!!
おぉ、これは、superman showなんだ、と思った。なぜかぼくはそれを「show」だと感じていた。そのとき声が聞こえてきた(それは、芸人八嶋の声だったのか、それとも、飛び出していったsupermanの声だったのか、それとも、そのどちらでもなく、よくありがちなようなTVのanouncementの声だったのか、定かではない):
This is a trial of new entertainment!!
ほぉ~、そうなんだぁ、と思ったところで、幕。
で、お目覚。
★いったんお目覚のあとの超短version:
家族で道を渡っている。家族構成は現実と同じ、年齢も大体同じだったような気がする、がよく分からない、忘れた。というか、全般的な関心はそこにはなかった。で、道路を最後に横断し終わろうとするのが、下の子で、その子が渡り切る寸前の場面、ぼくがその子に手を差し伸べている、というところで、暗転。
で、最終的なこの日のお目覚。
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