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2008年3月

Black Crowes @ Barton Theatre, Adelaide, Australia on 03/28/2008

Black Crowes on 03/28/2008 @ Barton Theatre, Adelaide, Australia

01. Virture and Vice

02. Gone ->

03. Evergreen

04. Hard to Handle -> jam

05. My Morning Song

06. There's Gold in Them Hills

07. High Head Blues -> jam

08. Move It on down the Line

09. Nebakanezer

10. Nonfiction -> jam

11. Goodbye Daughters of the Revolution

12. She Talks to Angels

13. Remedy

- encore -

14. Waiting Guilty

15 Jealous Again

(110 mins)

んん~、いいsetlistだぁ。ただ、WARPAINTから3曲ってのがちょっと少なすぎるような気がする。全部で110minsしか演んなかったから、ってのがその理由の一端になりうるかなぁ。

Hard2HandleHigh HeadNonfictionと3曲もjamを展開してるのが、いかにもCrowesって感じでいいなぁ。きっとRichの調子もいいんだろうし、Lutherとの相性というか、相乗りもいいんだろうなぁ。前日、いや、前前日か、その26日と違って、この日はencoreも演ったみたいだし、よかったねぇ。fanのひとはChrisはjetlugがひどいんだろう、って心配してた。もう回復したのか?いや、まだ今ひとつか?彼らのshowとしては、110minsというのはちょい短い、短すぎる気がする。

NebakanezerAngelsだなんて、はぁ~、すっげぇ。今回のtour、というか、今年になってのconcertsではこの2曲、初めてじゃないかな。

今年初、ってことなら、High HeadNonfictionGoneも、ひょっとしたらMMSも初めてだったかも。はぁ~ほんとにすごいわぁ。なぁんか、2008年度版setlistのとある日versionって感じだねぇ。いいねぇ。尤も、だれかfanが言ってたことは当たってて、たしかに、3 Snakes & 1 Charmからの曲は演ってないねぇ、なんで?

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03/29/2008 Alison Debois

★寝る直前に見ていたからか(いや、まちがえた、見てたのはCSI: 6th seasonだった)、出て来たのは、Alison Debois一家だった。自分がそこの家族の一員になっていたわけではないような気がする。TVのdramaではDebois家の家族構成は、夫婦(Joe & Alison)と娘3人だが、夢では、その下にもう一人ちっちゃな(ほんとに小さな)赤ちゃんと呼んでいいくらいの子どもがいることになっていた。

その子を、Alison夫妻が家のbathかkichen sinkで泳がせている。泳がせている、という表現があっているのかどうか。黙って、その子(性別ははっきりしない、女の子だったような気がしなくもないが、目覚めてからの創作かもしれない。尤も、次の場面で声を発するわけだが、その声は甲高くて、女の子の声だといっていいのかもしれない。あるいは、夢の中では、男の子なのか女の子なのかに、まったく関心を払っていなかったのかもしれない)、で、その子は、そのkichenだかsinkだかで、さかんに手足をばたつかせて水orお湯に浮いているのだが、AlisonもJoeもただ、じっと見ている。別に、焦っている様子はない。これといって喜んでいる様子にも見えない。ごく日常的な光景に遭遇している、という風にしか見えなかった。

で、そこで、その子がJoe(あるいは、Joe役を演じていたのはぼくだったのかもしれない)に、

Daddy, I swam!!!

だったか

Daddy, I'm swimming!!!

と叫ぶ。

で、お目覚。

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03/28/2008 - 芸人八嶋の反道徳的行為

★今回は、「反道徳的行為」が具体的になにを指すのか不明。というか、忘れた。だが、ことばが文字通り表すほどのことではなかった、というかすかな記憶がある。逆にことばが先行して、「不道徳な」あるいは「道徳に反する」行為といった表現が頭に残っていた。

行為、というか、彼もその一員である「芸人」のperformanceをそう感じたのだったかもしれない。その彼のperformanceの「不道徳性」なり「反道徳性」なりを、ぼくが非難した、と。彼に向かってだったか、あるいはだれか第3者に向かってだったか、は忘れた。

その芸人八嶋の反道徳的performanceを摘発した次の場面で、

芸人八嶋は、ぼくのそのような摘発行為にもかかわらず、次に展開している場面においても、好き勝手のし放題、という感じで、彼はひょうきんにもお調子づいて、アスファルトを走り回る。なぜかそこはManhattanのよく知った通りだった。けっこう俗悪な、40'sとか50'sあたりのstreetだった。そこを走っている彼の後姿が見えていたのだが、次の瞬間、

彼が消えた。実は、ぱっと消えたわけではなくて(見た目はそうなのだが)、ぼくは、彼がマンホールの穴に飛び降りて、ぼくの視界から消え去ったことを知っている。そこまではぼくもお見通しだったのだが、次の場面は思いもつかなかった:

彼が飛び降りたマンホールの穴から、なんと、supermanが飛び出してきた、そして、そのまま空高く飛び去っていったのだ!!

おぉ、これは、superman showなんだ、と思った。なぜかぼくはそれを「show」だと感じていた。そのとき声が聞こえてきた(それは、芸人八嶋の声だったのか、それとも、飛び出していったsupermanの声だったのか、それとも、そのどちらでもなく、よくありがちなようなTVのanouncementの声だったのか、定かではない):

This is a trial of new entertainment!!

ほぉ~、そうなんだぁ、と思ったところで、幕。

で、お目覚。

★いったんお目覚のあとの超短version:

家族で道を渡っている。家族構成は現実と同じ、年齢も大体同じだったような気がする、がよく分からない、忘れた。というか、全般的な関心はそこにはなかった。で、道路を最後に横断し終わろうとするのが、下の子で、その子が渡り切る寸前の場面、ぼくがその子に手を差し伸べている、というところで、暗転。

で、最終的なこの日のお目覚。

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Black Crowes @ Challenge Stadium, Perth, Australia on 03/26/2008

Black Crowes on 03/26/2008 @ Perth, AUSTRALIA

01. No Speak No Slave

02. Black Moon Jam -> Black Moon Creeping

03. Goodbye Daughters of the Revolution

04. Ballad in Urgency

05. Wiser Time

06. Poor Elijah - Tribute to Johnson (medley)

07. Soul Singing

08. Wee Who See the Deep

09. By Your Side

10. Jam -> Thorn in My Pride

11. Jealous Again

12. Remedy

13. Whoa Mule

14. Hey Grandma

03/20にLosでWARPAINTに特化したOne Night Only concertsは終了。その後、Australiaに飛んで、03/24にfestivalに出演。(65minsのみのcompact show。fanにとってはfraたまりまくりだったろうと思う)

で、この日、26日が実質的なAUG tourの初日。

んん~、いいsetlistだ。いいなぁ、NSNS!!!たまに、これをopening1曲目で演ることがあるけど、もうこれを演られたら、そのまま突っ走っちゃう。

DaughtersWee Who See the Deepもいいとこで出してきてて、いい感じ。尤も、えっ、これだけ?って気はする。もうちょっと、あと2曲くらい(最後ら辺でWhoa Muleは演ってるけど)演ってもいいんじゃないの?と思う。

encoreもなしだったのか、どしたのかな?

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03/13/2008-さぁ、車でおでかけ。

現実生活と同じ家族構成。年齢も、身長・体重も現実どおり。ただ、下の子が若干実際よりも小さかったかもしれない。

apartmentに住んでいる。上の階のほうに住んでいる。その駐車場は、はっきりとはしないが、通常通り地下にあるものという認識がある。うちの車のなにが悪かったかして、それを妻に責められた-が、自分としては、車の日常的なことはすべて任せている(現実世界でそうであるように)ガソリンスタンドのひとに言われたとおりにしたのだ。だが、実際はうちの車が原因で、apartmentの階段(elevatorがあるのかどうか分からない。階段で昇り降りするapartmentなのだ)じゅうに、うちの車の備品だけでなく、なぜかうちのものがたくさんぶちまけられていて、歩けないような状態になっている。

妻は自分を責める;が、なぜか、自分はその責任は次男にあると思っている。

場面がそこで飛ぶ:

そのような事態を収拾すべく、別の建物に自分はいる。その建物のことは自分は熟知しているはずなのだが、どこにelevatorがあるのか、探しても、探しても見つけられない。仕方なく、ビルの裏手に行ってみる。

ビルの上の階に行くべく、そのelevatorを探して裏手に回ったのだが、ビルのことは頭から離れてしまったようで、なぜか、中学生だか高校生だかの運動会か球技大会の会場に自分は向かっている。自分の中学生時代の友だちもなぜかそこにいる。中学生たちが試合の準備をしているので、自分がそこを通り抜けるのは彼らにとって明らかに邪魔。だが、自分はそんなことをしている暇はなく、帰らなくちゃならないんだ、と思い至って、帰り道を見つけ始める。が、それが見つからない。中学校時代の友だち(矢尾板がいたかも、あるいは、野球部の何とかだったかも)に訊ねるが、埒が明かない。

突然、ビルの裏手:裏手だけあって、ごみがあちこちに散らばっていて、汚い。せんべいの袋も落ちている。それは比較的きれい。あっ、これは、後で食べることが出来るじゃん、と今思うと、なんとも情けないことを思った。

元のビル(elevatorが見つからないビル)のところに戻っている。どこからかうちの家族の声が聞こえる。どうやら昼ごはんをレストランで食べているようだ。いや、レストランではなく、寿司屋か。目の前のレストラン(というか食堂)を窓ガラス越しに覗いてみるが、そこにはいない。小さな子ども連れの母親が見える。

突如、うちの家族が現れる。うちの車は、おんぼろな、西部劇に出てくる、幌つき馬車を模したような、Disney Landにでもありそうな、お茶目な車になっている。いやだなぁ。と思った。だいたい、椅子もしっかりしてないし、こんなのに座って乗ってたら、お尻が痛くなっちゃうよ。

下の子はうれしそうに、後ろの座席に座っている。上の子と自分はもうあまり背が変わらないので、自分が前の席に座ることもなかろう、と思い、前の席は上の子に勧め、自分は後ろの席、下の子の隣に座る。上の子は、なぜか乗るのがいやなようで、乗ろうとしない。この車の形状がいやなのか、それとも、座り心地を心配しているのか?たしかに。それが正解だ:ぼくもこの車じゃやだし、座り心地も悪そうだ。

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Black Crowes @ The Tabernacle, Atlanta, GA on 03/09/2008

Black Crowes @ The Tabernacle, Atlanta, GA on 03/09/2008 (ONE NIGHT ONLY concert for WARPAINT)

01. Goodbye Daughters of the Revolution

02. Walk Believer Walk

03. Oh, Josephine

04. Evergreen

05. Wee Who See The Deep

06. Locust Street

07. Movin' on down the Line

08. Wounded Bird

09. God's Got It

10. There's Gold in Them Hills

11. Whoa Mule

- break -

12. Poor Elijah - Tribute to Johnson

13. Sister Luck

14. Waiting Guilty

15. Rockin' Chair

- encore -

16. Space Captain

17. Hey Grandma

* Chris played electric guitar on Wee Who See The Deep and Hey Grandma.

* Chris and Rich played acoustic guitar on Rockin' Chair.

(110 mins)

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Black Crowes @ Sportcenter, Ownsboro, KY on 03/08/2008 II

Black Crowes @ Sportcenter, Ownsboro, KY on 03/08/2008

01. Wounded Bird
02. Sting Me
03. Goodbye Daughters of the Revolution
04. Ballad in Urgency ->
05. Wiser Time
06. Walk Believer Walk
07. Forty Four Blues (1st time played-Blues number with Rich singing and Chris on guitar)
08. High Head Blues
09. Sometimes Salvation
10. Movin' on Down the Line
11. Thorn in my Pride
12. God's Got It
13. Remedy

-encore-
14. She Talks to Angels
15. Jealous Again

(120 minutes)

おぉぉぉぉ!!!これは、すごい。これが、言えば、今年2008年のsetlistのproto-typeみたいな感じなのかな?WARPAINTから5曲+ほどよく新旧を取り混ぜて、か。とはいへ、siteでそう言っていたfanがいたけど、たしかに、THREE SNAKESBY YOUR SIDELIONSからは1曲も取り上げてない。なんで?

concertに行ったfanによると、Lutherと新しいkeyboardのひとは、うまく溶け込んでしっかりCrowesしてた、とのこと。僕が'07年8月に見たときは、まだkeyboardのひとはそこまでしっくり、って感じではなく、どっちかっていうと、まぁ、浮き気味だったけど、あれからずいぶんと時間もたってるしね。この夏のconcertが楽しみだ!!!

ところで、ONE NIGHT ONLY show for playing the entity of WARPAINTは、どうなったんだ?いや、まぁ、いいんですけどね。どっちかって言うと、この日みたいなsetlistのほうがいい、って言う人のほうが多いかも。

個人的にはこの日のこのlistに加えてEvergreenWee Who See the Deepが聴きたい!!まぁ、WARPAINT Dayみたいなのもいいってばいいんだが(fanだからねanyway)。

で、さぁて、この翌日の、AtlantaTabernacleでのsetlistはどうなってんだ?興味しんしんだな。

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Black Crowes @ Sportscenter, Ownsboro, KY on 03/08/2008

Black Crowes @ Sportscenter, Ownsboro, KY on 03/08/2008

according to a Crowes' fan who enjoyed the concert:

********************************************

it was not a warpaint only show

they mixed it up, playing (not in this order):

She Talks to Angels
Sting Me
Sometimes Salvation
Jealous Again
Move it On Down the Line
Goodbye Daughters of the Revolution
Thorn in my Pride
Wiser Time
God's Got It
Locust Street (I think they played this)
(Rich song)
Remedy
High Head Blues

Only one set

****************************************

ほぉ~!!WARPAINT ONE NIGHT ONLY showは贅沢で最高!!って思ってたけど、いつもながらのこういうsetlistもいいなぁ。

きっと20日過ぎの、OG tour - London - AmsterdamそしてそのあとのUS '08 tourでは、きっとこんな感じで、で、しかも、もっとまとまったsetlistsを披露してくれるんだろうなぁ。あぁ、わくわく

それはそれで置いとくと、たしかに、わくわくしちゃうんだが、WARPAINTからの新しいnumbers: Walk Believer Walk; Evergreen; Oh, Josephine; Wee Who See the Deepとか結構気に入ってるんで、今のこの時期のWARPAINTに特化したOne Night Only Showでは、せっかくそう銘打ってるんだから、こういったWARPAINTのnumbersをぜひ演ってほしい。それとも、まだCrowes baseの正式なsetlistは発表んなってないんで、それを見てみないと詳しいことは分かんないだけど、ひょっとしたら、↑のWARPAINTnumbersも演ったのかもしれない。

↑quatationを書いてくれたfanは今ひとつよく曲を把握してなかったのかもしれないし。にしても、今日のこのlistを見ると、ほんと、期待がもてちゃう。

9日はいよいよhome ground Atlanta, GATabernacleでのlive。なに演るんだろう?期待できる。

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Black Crowes @ Park West, Chicago, IL on 03/07/2008

Black Crowes @ Park West, Chicago, IL on 03/07/2008 (ONE NIGHT ONLY concert)

01. Goodbye Daughters of the Revolution

02. Walk Believer Walk

03. Oh, Josephine

04. Evergreen

05. Wee Who See The Deep

06. Locust Street

07. Movin' on down the Line

08. Wounded Bird

09. God's Got It

10. There's Gold in Them Hills

11. Whoa Mule

- break -

12. Poor Elijah - Tribute to Johnson

13. Good Friday

14. Another Roadside Story

15. Rockin' Chair

- encore -

16. Don't Do It

17. Hey Grandma

* Chris played electric guitar on Wee Who See The Deep and Hey Grandma.

* Chris and Rich played acoustic guitar on Rockin' Chair. 

(110 mins)

03/20までのONE NIGHT ONLY concertのset listは大体読めてきた:まず、最初に、WARPAINTからの11曲を演奏して、ひとbreak。それから1+いつもの曲から2曲+Rockin' Chair。そしてencoreに1+Hey Grandma。

WARPAINTからの11曲を全曲liveで演奏する、っていうのは、それってどうなの?って思うfanもいる。けど、聴きに行けないfanからすると、すっごく贅沢。

OG tour以降は、いつものsetlist形式に戻るわけだから、まぁ、そのほうがいいかな?やっぱり、StingとかNSNSとかThornとか毎晩聴きたいし。Horsheadだってたまには聴きたい。すっごく聴きたい。

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03/07/2008

★大学(と思しき教育機関)の講師控え室:田上さんと手嶋さんがいたのは覚えてる。一応藝大のmembersなのかもしれない。授業は、classが増えて、そっちは女子ばかりだという話し。うれしい。ただ、その教室に行くのが難儀。階段の段が異常に高かったり、間が空けていて、落ちそうになったり、Indiana Jonesのよう。手嶋さんが途中まで付き合ってくれる。さぁ、教室に着いた、女子ばかりのclassでの授業開始!!というところで、目覚め。

★雨の降っている田舎町の駅・platform

高貴な女性(柳先生を想定していたかも)のお供をしている。カラスのような格好をした男たち(黒い長いcoatをきて黒いpantsをはいている)。カラスというのは、Crowesからの超連想なのか?

WARPAINTLocust Streetは上昇;なんだったか忘れちゃったが、同じくWARPAINTからの曲(実際にはない曲なのかもしれない)は下降を意味する。その曲か、あるいは、Locust Streetかが鳴り響く。現実世界でWARPAINTを聴きながら寝ていたので、その影響かも。ここで、上昇・下降は、四囲の状況がそのように展開するということ。Locust Streetが鳴り響く場合は、それにともなって状況がよくなり、別のその曲が鳴り響く場合には状況が下降・悪くなる、ということ。

雨なのに傘もない。黒づくめのからす男たちも傘を持っていない。その中の一人は、哲学者ぶったような男。そろそろ寒くなってきたかもしれない。高貴な女性のおつきの侍女にこの最悪状況をLocust Streetにするように(つまり状況を打開せよ)、と言われる。

今や、platformから出て、原っぱのようなところをわれわれ一団は、どこか街のほうとでも思しきところを目指してか、ひたすら歩いている。

それにしても雨なのであった。

この状況は、たしかに、何とかしなくてはならない、と思う。

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Black Crowes @ Somerville Theater, Boston, MA on 03/05/2008

Crowes on 03/05/08 @ Boston, MA (ONE NIGHT ONLY)

01. Goodbye Daughters of the Revolution

02. Walk Believer Walk

03. Oh, Josephine

04. Evergreen

05. Wee Who See the Deep

06. Locust Street

07. Movin' on down the Line

08. Wounded Bird

09. God's Got It

10. There's Gold in Them Hills

11. Whoa Mule

- break -

12. Mean Town Blues

13. Thorn in My Pride

14. Girl from the North Country

- encore -

15. I Don't Know Why (1st time played)

16. Hey Grandma

(110 mins)

なんと、8:16pmにstageに登場して演奏し始めたとのこと。早!!

なお、6月のtourでは(06/07のSt. Louisのconcertから)Dave Mathews Bandがsupportをするらしい。へぇ~。聴いたことない。CDは見たことあるけど。

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03/06/2008

★皇太子の家の庭の写真。privateな空間だから、そんな写真はまずい、と。自分がそう思ったのか、誰かがそう言ったのか、はたまた、そういう認識が世間一般に広がっているものなのか、定かではない。或いは、皇太子の家ではなく、天皇の家だったかもしれない。いずれにしても、private空間だから、という理由で、cameraが向けられたのは、そこに住む人や家ではなく、low angleで撮られたために、庭の草になった、という次第。愛子や雅子は想念にすら思い浮かびさえしなかった。

写真、写真、と書いているが、撮影された静止画像・写真を見ているのではなく、ひょっとしたら、撮影しているのが自分なのかもしれないし、動画を見ているのかもしれない。尤も、写っているのが庭の草なので、静止画像的な印象が強いが、実は動画か、あるいは現に自分が撮影しているのかもしれない。

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Black Crowes @ Irving Plaza, Manhattan, NY on 03/04

03/04 @ Irving Plaza, Fillmore, Manhattan, NY

01. Goodbye Daughters of the Revolution

02. Walk Believer Walk

03. Oh Josephine

04. Evergreen

05. Wee Who See the Deep

06. Locust Street

07. Movin' on down The Line

08. Wounded Bird

09. God's Got It

10. There's Gold in Them Hills

11. Whoa Mule

-- break --

12. Poor Elijah - Tribute to Johnson

13. Sting Me

14. Sometimes Salvation

15. Rockin' Chair

-- encore --

16. Let's Go Get Stoned

17. Hey Grandma

どのmembersもいい出来だったらしい。そうかぁ。ひと安心だぁ。とともに、London、Amsterdamから帰ってきての、US tourに期待がもてちゃう。楽しみだ。

この次のOne Night Only concertは、03/05はBostonにて。

WARPAINT以外ではなに演んだろね。No Speak No Slaveは演んないかね?

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WARPAINT by Black Crowes

Warpaint おぉぉぉぉ、これがCrowes7年ぶりの、気合入りまくりのWARPAINTのjacketですね。

さんざ、interFMで流してたDaughters of the Revolutionもど頭に入ってる。このの全11曲をlive演奏するONE NIGHT ONLY concertは03/02のSayreville, NJを皮切りに03/05にはIrving Plaza, ManhattanのFillmoreで行われる。全曲演奏した後でbreakが入って、後半ではいつものconcertの曲を演る、って感じらしい。Manhattanではなにやるんだろう?

ところで、AT&T blue roomってとこで、このWARPAINTからの曲:Daughters of the RevolutionO, JosephineLocust Streetの3曲のacoustic live versionを流してる。映像+audio。Chrisのinterviewも流してる。Daughters of the Revolutionに関する話しと、昔pro活動を始めた頃の話し。Daughters of the Revolutionはfreedomのことを歌った歌だ、と。

昔Aeroのsupportをしたとき、Styven TylorがChrisにsave moneyとかって言ったらしい。「でも、そんとき24歳だぜ」って。そりゃ、そうだ。24んときにそんなこと言われてもねぇ。それにしても、Styvenがそんなこと言うとは。

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03/05/2008

現実世界ではU.S.の民主党・大統領候補がいよいよ決まるか、という時期。

Super Tuesday以来Obamaがずっと勝ち続けで、Clintonはもう今度負けたら、駄目だろうといわれてる中での今回の選挙・民主党集会。VermontではObamaが勝っちゃった。尤も問題は、そのあと、Crowesの故郷(って、今回はこれは関係ないか)のGeorgiaとOhio(が大票田らしい)。ここでClinton負けたら、もうお仕舞だろう、と。

↑とこのように書いたんだが、じつは、問題の大票田を擁してる土地というのは、GeorgiaじゃなくてTexasでした。間違えました。

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★目覚め直前

子どもたちと遊園地らしきところへ。それほど豪華な遊園地ではなく、言えば、まぁしょぼいようなところだった。が、子どもたちは大喜びで遊びまわっていた。現実世界とは違って、子どもたちは二人とも小さい。尤も、下の子は上の子との年齢差を超えてさらに一層小さかった:幼稚園の年中か年少という感じか。可愛かった。あれに乗りたい、これにも乗りたい、と決めていって、乗り物用のticketを買いに行くことに。

なかなか売り場が見当たらないうちに、前にもその遊園地には来たことがあるようで(と、この時点で、唐突にそういう展開になった)、下の子がたしか向こうのほうで売ってたような気がすると言い出した。で、そっちに行く。

と、なぜかそうこうするうちに、遊園地から出てしまったようで、ごく普通の通りを歩いている。その道はよく知っている道。自分のつもりでは生まれ故郷の場末の街の通りのつもり。だが、二股に分かれるところに来たときに、自分が想定していた道とは違うことが判明。あちゃ~、これって違う道だよぉ。自分は、なぜか、おもちゃの小さなトラックに紐をつけて引っ張っている。トラックだけでなく、亀にも紐をつけて引っ張っている。亀は大きさ20cmほど。亀の歩みに気をつけてゆっくり歩いている。子どもたち二人は、さらにその後をはしゃぎながらついてくる。

二股に分かれるところというより、その通りが思ってたのとは違う道だと分かった時点で、後ろを振り向くと、確かについてきていたはずの子どもたちの姿が見えない。亀もなんだかいつの間にか、ひっくり返っている。う~む…というところで、お目覚。

★妻の実家に引っ越すことに。それというのも、妻の弟(いや、ひょっとしたら、現実には存在しない姉か兄だったかもしれない)の家に子どもが生まれるというので、妻の両親がそっちに引っ越すことになって、家が空くからということだった。やったぁ~書斎だ、書斎だ!とはしゃいでるうちに、沈没。

★aerobics。ぴょんぴょん跳んでる。すごく楽しい。

★academicといえばacademicな雰囲気の中、自分は責められている。或いは、自分の説が議論の対象となっている、という感じか。責められている、という切迫した感じではなく、そう、話し合われている、という感じだった。

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Black Crowes @ Starland Ballroom, Sayreville, NJ on 03/02/2008

Black Crowes' 1st ONE NIGHT ONLY concert @ Starland Ballroom, Sayreville, NJ

01 Goodbye Daughters of the Revolution

02 Walk Believer Walk

03 Oh Josephine

04 Evergreen

05 We Who See the Deep

06 Locust Street

07 Movin' on down the Line

08 Wounded Bird

09 God's Got It

10 There's Gold in Them Hills

11 Whoa Mule

-- break --

12 Poor Elijah - Tribute to Johnson

13 Jealous Again

14 Wiser Time

15 Rockin' Chair

-- encore --

16 Hey Grandma

* Chris played electric guitar on "We Who See the Deep".

* Luther played mandolin on "Locust Street".

* Rich played 12 string acoustic guitar on "Whoa Mule".

* Rich played acoustic guitar and Luther played mandolin on "Rockin' Chair".

* Chris played electric guitar on "Hey Grandma".

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hey!

2008年のCrowesが始動し始めた。この、NJでの最初のWarpaintに特化した(Warpaintからの新曲を全曲liveで披露する-so gorgeous!!)One Night Only concertを皮切りに、4日はManhattan、Irving plazaのFillmoreで、翌5日はBostonで、といった感じで、One Night Only concertsを続けていく、3月20日のL.A.だったかまで。(その後、Australia、New Zealandで4月5日まで、そのあとLondonで1日、Amsterdamで1日だけconcertをする。ほんとは、去年年末の予定では、3月終り~4月あたまのオセアニアconcertのあと東京に来るってことだったんだけど、どうやらskipされちゃったようだ。残念

fanのsiteによると、bandはどうやらなんとかうまく始めたようだ。はぁ~ほっとした。Chrisの声が心配だ。ただ、そのfan siteにcommentつけたやつは、Wiser Timeでのkeyboardが最悪みたいなこと言ってた。みんなまだEdのに慣れ切ってるからね。ほかにもWiserがだめだったってやつがいて、そいつは、Lutherのguitarに難がある、って言ってる。ふ~む。slide多用する独特のguitaristではあるが、そこがいい、って気もするし、そのあたりにChrisにしてもRichにしても着目して2nd guitarに採用したんだと思うけど。

で、さて、album、Warpaintのほうは、明日4日に発売。楽しみだ!なんといってもLions以来だから。

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Warpaint by Black Crowes

いよいよ迫ってきた。Black Crowesの新作Warpaintの発売。新作albumを披露するためのOne Night Onlyのconcertは、US時刻で03/02の夜、New JersyのSayreville(Starland Ballroom)で始まる。

fanのsiteでは、もうWarpaint実物を手に入れて聴いてるひとの話しが結構載ってる。まぁ慌てなくても、03/04には手に入るわけだからいいけど。

Goodbye Daughters of the Revolutionはもうofficial netで1月に入ってから聴くことが出来てたし、知る限りではInterFMでよく流してた。

んん~、楽しみだ。

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03/01/2008

チェーホフは、日常のどこにでもころがっているような状況・光景のなかにdramaを見出した。それを、ほらと、観客の前に投げ出した。

たとえば、今度藤原竜也がトレープレフを演じる「かもめ」。

売れっ子作家(トリゴーリン)の名声と自身の夢にくらくらっとなって、田舎からモスクワに飛び出した女優志望の娘(ニーナ・ザレーチナヤ)の、その作家との関係・出産・女優としての自分の才能への失望→自暴自棄の人生;トレープレフの自殺というdramaticな状況は飛び出す。がそれらは舞台上の出来事ではなく、舞台では、そういう事実があった、と伝えられるだけ。つまり、観客はそれらいかにもdramaticな展開を目の当たりにするわけではない。

それに、よくよく考えてみたら、↑に挙げたような状況は、非日常といえるほどのものだろうか?実は、何気なくその辺にころがっている状況ではないだろうか。若い娘が「恋人」といえるほどの関係にもなっていない青年を振って、年上(ずいぶんと)の名の売れた中年男に惚れてしまうということも;その男の子どもを孕むということも;死産だということも。

「かもめ」はこれだけ面白いのだ。ときおり、チェーホフの小説を題材にしてそれらを脚色して舞台にかける、ということがある。だが、チェーホフが戯曲という形で残した作品以外のものを敢えて舞台作品に作り変える必要があるか?「作り変える」・「脚色する」というが、それは、単に登場人物・作品状況を踏襲しているだけで、チェーホフ作品ではなくなるだろう。

チェーホフ劇の面白さは、やはり彼が劇作品として残したものにこそある。

****************************************************

★川村ゆきえは中学校の同級生の娘。

今日は、↑だけ。もっと見ていた気が確かにするが、携帯にmailが届いた音で起こされたら、忘れてしまった。

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